プロフィール

これから空手道を志す方又、経験のある方で、もう一度始めようと考えている方に、武道とは、日々の地味な練習の繰り返しで初めて力・息・体の三拍子揃うことにより突きや蹴りが完成されます「継続は力なり」無理をせずゆっくりとそして着実に心技体を取得していくことが大切です。

      誠武館志木指導員

代表・館長 専任指導員 指導員
    髙 田 叔 正    小 池 真奈美     高 畑 博 樹
日本空手道誠武館
会派五段
(財)全日本空手道連盟
公認四段
公認組手審判員
埼玉県空手道連盟形審判員
日本空手道誠武館
会派参段
(財)全日本空手道連盟
公認弐段
糸東流弐段
元埼玉県組手強化選手
日本空手道誠武館
会派弐段
(財)全日本空手道連盟
公認初段


      日本空手道誠武館道場訓
       一・人格完成に努ること
       一・誠の道を守ること
       一・努力の精神を養うこと
       一・礼儀を重んずること
       一・血気の勇を戒むること

     日本空手道誠武館志指導方針
        1、空手道の普及
        2、青少年の育成
        3、地域社会の貢献
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  • 日本空手道誠武館南西本部志木について
  • 誠武館志木は、2011年に、現代表によって志木市を本拠地に開設されました。
    誠武館志木は、子供の良い所を見つけ長所を伸ばす指導に重点をおいており、子供たちはのびのびと元気に練習しております。空手道を楽しみながら、同時に稽古を続ける中で体の強さと心の強さを身に着けることを目的としており、その先には人格形成に寄与することに繋がると考えています。
    現在、幼児・小学生・中学生を中心に一般の男女、シニアの方達の入会者も増え、生涯をとおして楽しめる空手道場になっております。
    誠武館志木は、四代流派の一つの松濤館流の指導体系による指導を行っています。伝統空手の技術習得と人格形成を基本とし、その中で感謝と思いやりの心を持ち、挨拶・返事・礼がきちんと出来ることを目標にしております。
    日常の指導では、基本練習・形練習・組手練習さらに基礎体力強化の組み合わせた稽古を行いながら活動目標を目指しています。結果、今までに優秀な選手を養成し埼玉県代表・東京都代表となった選手達が全国大会、関東大会等各種大会に出場し好成績をあげるとともに(財)全日本空手道連盟公認の各種公認級位、段位等を取得し活躍しております。